Here Go詳細表示

『「ここに行きたい!」を
ダイレクトに
ピンポイントで
伝えるツールです』


相手に行先を伝えるのは、
意外と難しいものです。
住所を言ってもわかって
もらえなかったり、
近くに駅や目印になる建物がないと
口頭で説明するのも難しいですよね。

もちろんスマホで地図を表示して
「ここに行きたいんです」って
伝えることもできますが、
相手はさらにスマホにその場所を入力して
調べなければなりません。

そこで、マップ上で行きたい場所をタップして、
ボタン一つで行先を相手に伝えるツールが
『Here Go』
です。


操作イメージ
行き先を伝える 行き先を受け取る 行き方が分かる 自分が行きたい場所を指定し、「伝える」ボタンをタップします。行先のQRコードが表示されます。 相手が行先QRコードを読み取って行先を地図表示します。 「ナビ表示」ボタンをタップすれば、現地点から行先までのナビが表示されます
※Here Go は、アプリを入れる必要はありません。URLにアクセスするだけです。
※スマートフォンの位置情報許可とブラウザの位置情報許可が必要です。

例えばこんな使い方

タクシーのドライバさんに自分の行先を『Here Go』を使って伝えます。
ドライバさんも特にアプリ登録することなしに、行先を地図で受け取れて、 さらに経路を表示できます。


使ってみる


タスクマネージャー詳細表示

『5W2H思考を支援する
ツールを作りました!』


作業(タスク)を行う上で、
作業内容を明確に把握していないと
期待されている結果は
出せませんよね?

では、作業に取り掛かる前にその内容を
きちんと整理できていますか?
もし、
なんとなくあやふやなまま
作業を始めてしまうと

悩んでいる作業者
  • 何のためにこれをやるんだろう?
  • いつまでにやればいいんだっけ?
  • 具体的にどうやればいいのかな?
やり方が分からず悩んでばかりで
期限に間に合わなかったり
的外れな結果を出して
手戻り作業が発生したり。。。

こんな時、5W2H形式でまとめると
理解の漏れに気付くことができるんです。

それでも。。。
頭の中だけで実践するのは
なかなか難しいですよね。

そこで!
タスクを『5W2H』の型に当てはめて
思考するツールを作成しました。


タスクマネージャーイメージ
日々の報連相、作業依頼、商談で。
また、個人でもチームでもさまざまな場面で活用できます。

例えばこんな使い方

  • A社の場合:Redmineとの連携活用
日々発生する様々な作業(タスク)はうまくコントロールしないと回りません。
そこで、依頼を受けた作業、誰かにやって欲しい作業、気付いた作業をメモをとるようにタスクマネージャーに挙げて整理します。
誰が、いつまでに、何をどうするのか。。。
作業整理ができたら、それをRedmineに挙げます。
タスクマネージャーにRedmineのURLを貼り付ければ簡単に連携できます。

各々の作業の詳細を整理するのは「タスクマネージャー」で行い、プロジェクト全体の管理や進捗管理は「Redmine」で行うというように連携して活用しています。

駅の伝言板詳細表示

『昔の「駅の伝言板」を
SNS化しました!』


駅の伝言板イメージ
いつも利用している最寄駅、仕事で降りる駅、
乗換えの駅、初めて降りた駅。
それぞれの駅には、おもしろ楽しい情報が
たくさんあります!

「駅の伝言板」を開いておけば、
今居る場所に一番近い駅の
書込み情報 と Twitter*1 情報を
簡単に見ることができます。


*** 最新リリース情報 ***
駅名をGoogle Map *2で指定できるようになりました!
駅名はよく分からないけど、このあたりの駅の
情報が知りたい!というときに便利!
駅マーカーには登録されている
コメントの数が表示されています!

使ってみる


例えばこんな楽しみ方

  • ラーメンショップのコメント発見。数量限定のラーメンが食べられました。
  • 電車で移動中に見ていたら、駅ごとにいろいろな情報が見れて面白かった。
  • 本日のおすすめメニューを投稿したら、お客様が食べに来てくれました。


ALTT   
- Advanced Linux
Task Tracer -
詳細表示

『Linuxの開発現場で生まれた
タスク動作「見える化」ツール』


あなたは Linuxが
どのように動いているか
知っていますか?


ALTTイメージ
  • 不要な動きで処理がスムーズではない
  • 設計通りに作動しない
  • 排他制御で処理がスムーズではない
  • イベントの引継ぎがスムーズではない
    などなど。。。

ALTTを使えば、マルチコア対応で
プロセスをグラフィカルに見える化でき
タスクの動きが一目瞭然です。


3つの見える化

  • 測定結果をグラフィカルに見ることが出来ます。
  • スルーポイントで見たい箇所をピンポイントで見ることが出来ます。
  • 割込インスタンスを見ることが出来きます。

3つのポイント

ポーティング前の
性能評価でOS選定が容易
ポーティング後の
性能評価がスピーディ
商用環境での問題調査に
活用できる
割込インスタンスを含め、各タスクの動作を時間軸で見ることができます。
この結果を元にポーティング対象の基本性能やレイテンシ性能が影響する機能の確認など、 作成するシステムに適しているかどうかを見ることができます。
ポーティング前の性能評価と同様、出来上がった装置処理時間性能の評価を行うことができます。
タスクの切り替わりや、使用するCoreが設計通りに動作しているかどうかをグラフィカルに見ることができます。
また、想定の性能が出ていない場合、グラフィカルにタスク遷移を見ることが出来る為、ボトルネックの調査や、 デッドロック問題調査の時間短縮ができます。
オーバヘッドを最小限にしたトレース機能である為、各サービスやアプリケーション、 ドライバなどの動作へ影響を最小限にして情報収集ができます。
そのため、商用装置で動かすことができます。

BeeTrinity   
- クラウド型
コミュニケーションシステム -
詳細表示

『効率をあげるための
コミュニケーション手段を
提供します』


Trinity イメージ
こんなお悩みはありませんか?

  • メールの返信が遅い
  • 営業や広告メールが多すぎる
  • 送ったメールをちゃんと読んでくれたか不安
  • 情報漏えいが心配。。。
    などなど。。。

BeeTrinityを使えば、
ストレスのないコミュニケーション
仕事の効率が上がります。


3つの基本機能

メッセージ ミーティング タスク
「ちょっと連絡したい」「ちょっと確認したい」、でも電話するのもタイミングが難しい。。。
そんな「ちょっとした事」が気軽に聞けて、作業がサクサクと進みます。
場所と時間を選ばず、話し合いができます。
事務所が離れていても、移動中でも会議に参加する事ができます。
仕事(タスク)を明文化すれば、漏れを防げます。
グループで進捗を共有することが出来るので遅れにも迅速に対応できます。
メッセージ機能 ミーティング機能 タスク機能

3つのポイント

高セキュリティ プライベートクラウド ユーザーインターフェイス
通信データは全て暗号化されています。
クライアント端末(PC/スマホ)にはデータが残りません。万が一、紛失・盗難にあっても大丈夫です。
ID、パスワード、アクセス制限などで不正利用を抑えます。
クラウド型なので導入やメンテナンスをサーバーで一括管理でき簡単です。
情報は全てサーバーに保管し、個人のPCやスマホにデータは残しません。

発言には表情アイコンを必ず付けます。
文字だけでは伝えづらい「気持ち」を表情アイコンが補強し、コミュニケーションをスムーズにします。

高セキュリティイメージ プライベートクラウドイメージ ユーザーインターフェイスイメージ

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  • 利用前に相談にのってほしい
    などなど。。。

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